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hair&scalpcare
with23

hair&scalpcare
with your 23chromosome,GENOME.
遺伝子と共にヘアケアしよう

hair&scalpcare with23 は、
ヘアトラブルや老化に関連する遺伝子を解析し、
3つの遺伝的リスクを解き明かします。

遺伝的リスクによって、ヘアトラブルや老化を引き起こす原因、
防ぐための効果的な方法が分かります。

このような方におすすめです

ボリュームで悩んでいる方
白髪・ダメージヘアで悩んでいる方
髪の毛がまとまらない方
髪質に合ったヘアケアをしたい方
色々なアンチエイジングを試している方

with23を導入すると、店舗にとってもメリットがたくさんあります!

一生変化しない遺伝子とともに
効果的なヘアケアを

遺伝子とは

遺伝子とは、遺伝情報の1つの単位のことを言います。
言い換えると、たんぱく質を合成する部分です。

私たちの体は、筋肉や臓器、血液、骨、皮膚、髪など多くの部分からできていますが、
その主成分はいずれもたんぱく質で、男性の体の16〜18%、女性の体の14〜16%を占めています。
(水が60〜70%を占めています。)
遺伝子はたんぱく質の合成に関係する設計図の役割を果たしています。

「いつ、どこで、どれだけの量の、どのようなたんぱく質を合成するか」

私たちの体は、必要なタンパク質が必要なタイミングで必要な量作られることで完成します。
遺伝子とは一つ一つのたんぱく質の作り方のことです。

一生変化しない遺伝子

私たちは、両親からほぼ同じ遺伝子を1セットずつ受け継ぐため、あわせて2セットずつ持っています。人間の遺伝子の約99.9% は同じですが、わずかに違いがあり、その違いが私たちの遺伝的個性を
作ります。

このわずかな違いのひとつに、塩基という物質の並び方に入れ違いが起こる事があり、「変異」と呼びます。
ほぼ同じ遺伝子を2つ持っていますので、遺伝子の解析結果には、
「両方に変異がない」「片方だけ変異している」「両方とも変異している」の3つのタイプがあります。

この生まれ持った遺伝子の並び方によって、あなたの一生変わらない体質は決まっています。

一生変化しない遺伝子の並びを知ることが、理想の自分への大きな最初の一歩となるのです。

3つの遺伝的なリスクから
効率的なヘア・スカルプケア法がわかる

hair&scalpcare with23 では、
「毛母細胞リスク」「頭皮硬化リスク」「毛穴のつまりリスク」
の3つの遺伝的なヘアトラブル・アンチエイジングリスクから

ヘアトラブルや老化を引き起こす原因や、
防ぐための効果的な方法を導き出します。

hair&scalpcare with23の効果
〜カウンセリングで”あなただけ”のヘアケアを手に入れる〜

hair&scalpcare with23 はFace to Face のカウンセリングにより効果を最大に発揮します。

ヘアトラブルの原因を遺伝子・生活習慣の両方から紐解き、
生活習慣にマッチした”あなただけの”効果的なヘアケアをご提案致します。

さらに遺伝子は一生変化しないので、一生ものの生活習慣・ヘアケアが身につきます。

どこよりも詳しい27パターンの検査結果

他社の遺伝子検査商品は
「○○タイプ」と3つ程度に分けている商品も多いです。

with23は、
「結果を Face to Face で伝える」事を前提に、
情報量を減らすのではなく、
結果や遺伝的髪質、リスクをそれぞれ細かくお伝えし、
検査結果を活かすことに繋げます。
hair&scalpcare with23では
遺伝子検査の結果を
どこよりも詳しく27パターンでお返し致します。

with23を導入すると、店舗にとってもメリットがたくさんあります!

3つの遺伝的リスク

毛母細胞リスク(解析遺伝子:Mn-SOD)
抜け毛・細毛による薄毛になりやすい
白髪ができやすい
癖っ毛になりやすい
抗酸化作用のあるヘアケア用品がおすすめ
活性酸素が溜まりやすい

毛母細胞リスクが高い人は、
生まれつき活性酸素の除去能力が低く、活性酸素が溜まりやすい遺伝的体質です。

毛根、毛包の細胞が活性酸素によってダメージを受け細胞の働きを止めてしまい、
その結果、毛母細胞が損傷して薄毛や白髪の原因となります

活性酸素ができにくい生活習慣を送ったり、抗酸化物質を摂るなどして抗酸化力を
高めたりと、活性酸素対策をすることが大切です。

活性酸素はさまざまなヘアトラブルを引き起こしますが、
特に、薄毛や白髪などに注意が必要です。

運動不足が老化やさまざまな病気を引き起こす原因のひとつとして有名ですが、
毛母細胞リスクが高い人は、極端に運動しすぎると逆効果、逆に老化を進める結果となってしまう危険性があります。

頭皮硬化リスク(解析遺伝子:AR)
ハリやツヤが失われやすい
ボリュームが失われやすい
髪の毛がまとまらずゴワつく
糖化しやすい

頭皮硬化リスクが高い人は、生まれつき糖化しやすい遺伝的体質です。

真皮層に存在するコラーゲンやエラスチンの糖化が進むと真皮層が硬化し、
分泌腺や毛包、血管などに悪影響をもたらします。

その結果、 頭皮の血行不良により髪に栄養を行き渡らせることができず髪の毛の ボリュームやツヤが失われていきます

糖化とは、糖分が体内のたんぱく質と結びついて起きてしまう現象で、
さまざまなヘアトラブルや老化、病気の原因です。人並み以上に糖化対策をしなければ、ヘアトラブルやエイジングの原因となってしまいます。

今はまだ気にならない人も、他の人と比較すると糖化による害を受けやすいので、
今から糖化対策を行わなければ、将来的に糖化が原因のヘアトラ ブルを起こしてしまう可能性が高いです。

毛穴のつまりリスク(解析遺伝子:PON1)
加齢臭が気になりやすい
頭皮が炎症しやすい
フケや頭の痒みがでやすい
過酸化脂質ができやすい

毛穴のつまりリスクが高い人は、LDL(低比重リポ蛋白)が酸化しやすく、過酸化脂質ができやすい遺伝的体質です。

酸化した古い皮脂が固まり過酸化脂質となり、悪臭を放ちます。
過酸化脂質は雑菌のエサとなるため、 頭皮の雑菌を増殖させてしまいさらに悪臭を放ちます
また、過酸化脂質は毛穴をふさいでしまい、毛穴の中で皮脂が溜まってしまいます。
そうなると頭皮が炎症をおこし 痒みを引き起こします

人並み以上に脂質の酸化によるお肌トラブル、 エイジング対策を行うことが大切です。

加齢臭はからだを清潔に保っていても、脂質の酸化により発生しますので、原因に応じた対策が必要となります。

with23を導入すると、店舗にとってもメリットがたくさんあります!

検査結果レポートサンプル

検査結果のレポートは約40ページにもわたり、
「解析結果レポートブック」「アドバイスブック」の2冊ついてきます!

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〒154-0012 東京都世田谷区駒沢2-7-1